価値創造のアイデアが生まれるところにあるもの

「なんだろう」と「お役立ち」

「なんだろう?」という好奇心と「誰かのお役に立ちたい」という貢献意欲。

この二つがかけ合わさったところに、価値創造のアイデアが生まれる。

「誰か」というのが、特定の人物に限定されてゆけばゆくほど、そのアイデアからもたらされる価値はよりシャープで透き通ったものとなってゆく。

そしてその結果、逆説的かもしれないが、より多くの人の心を掴むものになってゆく。